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東京都の事業承継|取材した経営者・後継者
東京都で事業を引き継いだ経営者・後継者と、承継を支える専門家を 68 名掲載しています。
いずれも事業承継ラボが実際に取材し、記事として公開した方々です。 同じ地域で何が起きたのかを、当事者の言葉からたどれます。
全 68 名(うち 68 名にインタビュー記事あり)/ 記事 68 本
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1960年に父が創業した包装資材商社・株式会社ヤスカワの二代目。大学卒業後は取引先の日東電工株式会社で九州全域を担当し、メーカーの立場から営業の経験を積んだのち、1984年に家業へ入社。2000年、創業40周年を機に代表取締役へ就任した。包装・物流関連事業を軸としながら、自身が打ち込んできたゴルフを起点に、ゴルフネット工事やインドアゴルフスタジオの運営といったスポーツ関連事業、ビジネスサポート領域へと事業を広げてきた。事業承継と事業譲渡の両方を経験し、「自分で決める」ことの大切さを後継者に伝えている。
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伊藤 公健
株式会社サーチファンド・ジャパン 代表取締役
マッキンゼー、ベインキャピタルを経て、日本初のサーチファンド活動に取り組む。株式会社ヨギーほか、中小企業への投資・アドバイザー等を多数手がけた。2020年に株式会社サーチファンド・ジャパンを設立し代表に就任。東京大学工学系研究科(建築)修了。
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早稲田大学卒業後、株式会社LIFULLに入社し営業職に従事。その後、株式会社fundbookに参画し、M&Aアドバイザーとして関東を中心に10件以上のM&Aの実行を支援した。2022年5月に独立し、上場企業7社に対して買手企業のM&A戦略の策定から案件収集、ディール支援を実施。買手企業がM&Aを実施するうえで必要なサービスを設計し、多くの買手企業を支援すべく、2023年3月にM&A LIVE株式会社を設立した。
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新潟大学法学部卒業。大手会計事務所における会計コンサルタント、会計事務所に対するIT戦略コンサルタントを経て、大手人材紹介会社に転職。エグゼクティブクラスの採用を担当し、のちに流通・小売専門の人材紹介会社でエグゼクティブ部門の立ち上げに参画。年間400名の転職希望者との面談を実施した。2011年、日本で初めて中小企業の事業承継に関わる後継者紹介サービスを開始し、2014年に事業承継専門の人材紹介会社である株式会社経営承継を設立、現在に至る。
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東京大学卒業後の2000年、博報堂に入社。数々のブランドプロモーションや大手通信教育サービスの開発・広報などのプロジェクトを経験したのち、SBIグループで大手メーカーと知財戦略の構築に携わる。2007年からはハンズオン型コンサルティング会社、経営共創基盤にて大手エンタメ企業の再建に尽力し、経営陣・従業員とともに年間18億円の赤字から黒字化を実現する。2010年7月にKANDO株式会社を設立。思考と行動を劇的に高速化する独自の思考フレームとディスカッション手法で、数々の企業の課題解決を支援し事業成長へ導いている。
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高橋 啓 Takahashi Akira
株式会社プロ人材機構 代表取締役社長
人材業界に25年携わり、経営層専門のヘッドハンターとして、これまで3万人を超える経営者・幹部人材と向き合ってきた。前職ではプロフェッショナルバンクの創業期から立ち上げに参画し、経営者や後継者候補の採用支援に従事。現在は、50代・60代を中心とした経験豊富なプロ人材の知見を、地方企業の経営課題解決や事業承継へつなぐ取り組みを進めている。
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株式会社マエルド(総合融資サポートオフィス)代表取締役。高知県の出身で、都心に集中しがちなビジネスの中で地方を盛り上げたいという思いから会社を設立した。創業前を検討する方や創業後間もない方から、開業資金や運転資金といった資金面の相談を多く受けてきた経験を持つ。創業期の資金調達や日々の資金繰りなど経営面の課題解決に取り組み、会計士としての強みを活かして数字の裏付けを示しながら、創業や起業を志す人を支援している。
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黒澤 慶昭
日本事業承継パートナーズ合同会社 代表
早稲田大学商学部卒、IESE Business School経営学修士課程(MBA)修了。米国公認会計士。東京海上グループにおける日米通算8年間の勤務を通じて決算、中期経営計画、買収プロジェクト等に従事。2019年に日本事業承継パートナーズ合同会社を設立し代表社員に就任。後継者不在企業1社の株式を譲り受け、自らが後継者として経営を承継する事業に取り組んでいる。
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今野 不二人
株式会社ALPコンサルティング 代表取締役
高校中退後、トレーラー運転手などの職を経て、資格の専門学校「大原」の講師(簿記・FP)に転身。その後独立し株式会社ALPコンサルティングを設立。親族が経営する医療法人のM&A・事業承継に際し、個人で多額の借入を行い買収・再建を主導した経験を持つ。その実践的な経験とノウハウを活かし、中小企業の事業承継、M&A、後継者育成などのコンサルティングを行う。2025年12月、『紡遺~紡ぎ遺す~』(東京図書出版)を出版した。
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佐武 伸
かえでファイナンシャルアドバイザリー株式会社 代表取締役
朝日監査法人(現あずさ監査法人)にて上場企業数十社の会計監査、システム監査、株式公開準備(IPO)プロジェクト等に参画。その後、奥田公認会計士事務所で中堅・中小企業の国内・国外税務戦略立案、事業承継対策、IPO等のコンサルティング業務に従事。専門はM&Aコンサルティング、企業評価、会計・税務コンサルティング。現在、かえでファイナンシャルアドバイザリー株式会社代表取締役、かえで監査法人・かえで税理士法人代表社員、元中央大学ビジネススクール客員教授(M&A戦略)。関西学院大学商学部卒、米国サンダーバード国際経営大学院卒(MBA)。「M&Aコンサルティングの実務 第2版」「M&Aによる事業再生の実務」など著書多数。
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若宮 照也
ロングブラックパートナーズ株式会社 M&Aアドバイザリー部門 統括
監査法人を経てPwCに入社。8年間一貫して事業再生業務に従事し、地域の中小企業から大手上場企業まで多数の再生案件に関与。ロングブラックパートナーズ入社後はサービスラインの拡充を図るべくM&A担当部署を立ち上げ、責任者として業務拡大に注力。オーナー企業の事業承継案件に加え、大手上場企業や民間投資ファンド含む多数の企業へのM&Aアドバイザリー及びデューディリジェンス業務に関与。また、一般企業の社外役員にも就任し、経営に関するアドバイザリー業務も日常的に行っている。京都大学経済学部卒、公認会計士。
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小嶋 裕司
フェスティナレンテ社会保険労務士事務所 特定社会保険労務士・二代目社長の課題解決コンサルタント
1971年(昭和46年)生まれ。中央大学商学部商業貿易学科卒。特定社会保険労務士として、労使トラブルのあっせん代理権・ADR代理権を持つ。
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株式会社マツブン3代目代表取締役。外資系機械メーカーで10年間勤務後、2000年に家業へ入社。アパレルの海外生産シフトに伴う下請け仕事消滅の危機の中、自社サイトを立ち上げ、企業向け刺繍商品のWeb直販事業へ大転換。「コミコミ価格」や今治タオルとのコラボで業績をV字回復させる。後継者である息子へのノウハウ継承を目的とした書籍も出版している。
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真宗 宏至
株式会社ヘクセンハウス 代表取締役 / 代表税理士
祖父の代から続く菓子製造業の家系に生まれ、29歳で自ら菓子製造会社を独立起業。年間350日稼働で現場と経営に奔走し、20名規模の企業へと成長させる。コロナ危機を機に自社のM&A(事業売却)を決断。その際の実体験から専門知識の必要性を痛感し、大学院へ進学。M&A、会社法、財務等を学び修士号を取得後、税理士として登録した。現在は「元経営者」の視点と「税理士・事業承継士」の専門性を掛け合わせ、適正価格でのM&Aアドバイザリー、会社分割やオペレーティングリースの活用支援、補助金申請サポートなど、中小企業に寄り添う実践的なコンサルティングを行っている。東京商工会議所等でのセミナー登壇実績も多数。
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上場企業の財務経理・経営企画・IR等に従事した後、複数の事業会社でCFO(取締役・執行役員・管理本部長等)を歴任。松下電器(現パナソニックホールディングス)、ファーストリテイリング、テイクアンドギヴ・ニーズなどで経理・経営企画・IRの責任者を務め、資金調達・上場準備・M&A・事業再生・管理部門の立ち上げをハンズオンで経験した。2019年に株式会社プレアスを設立し、「社外パートナーCFO」として中小企業やベンチャースタートアップの経営者を幅広く支援。後継者育成プログラム『ATONEXT(あとつぎ実装塾)』も主宰し、事業承継・資金調達・生成AIの経営実装まで一気通貫で伴走している。
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建設業界に特化した企業再生コンサルタント。経営基盤が脆弱な中小企業では、信用問題や雇用問題などさまざまな事態が発生し、経営者個人で総合的に処理することは難しいという現実を踏まえ、一社一社の異なる問題に取り組み再建課題を解決することを会社の存在意義としている。企業再建に必要なスポンサー企業・ファイナンス・再建スキーム・資産処理の高度な専門性については、各分野の専門家とともに取り組む。企業再生・事業承継を通じ、中小企業の存続と発展への貢献を目指している。
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仙石 実
南青山アドバイザリーグループ CEO 公認会計士・税理士
アチーブメントグループCEOの青木仁志氏と「人生を変えるお金の話」を共著し、楽天ブックス総合ランキング1位に輝く。「お金」は人生に大きな影響を与えます。そんなお金と幸福にはどんな関係があるのか、そもそもお金とは何なのかを考察したいと思い執筆しました。「お金を持っていたら本当に幸せなのか」といったところに触れています。
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社会への「思い」に光をあて、「生きる」を後押しするメディア『Focus On(フォーカスオン)』を手がける。Focus Onは社会への思いに光をあて、原理や原則を見出すバイブルメディアで、世の中を一歩前に進めるきっかけとなり、読み返される価値のある存在を目指している。
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村上 智史
バトン・コンサルティング株式会社 代表取締役
早稲田大学を卒業後、1987年に三井不動産株式会社入社。地主との共同事業のための事業企画提案、ビル賃貸事業、J-REIT(不動産投資信託)の立ち上げなどを経験する。一方、自宅マンションの管理組合理事長の経験から、マンション管理士の資格を取得後、2013年に株式会社マンション管理見直し本舗を設立し、独立起業する。2025年に中小企業の事業承継に特化したコンサルティング会社として新たに「バトン・コンサルティング株式会社」を設立し、経営者に寄り添う伴走型支援を行っている。
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テクノロジーを活用し、すべての経営者に自由なM&Aを。日本で生まれ、長年にわたって社会や経済に必要とされてきたにもかかわらず、後継者の不在によって存続が危ぶまれている企業が増えています。M&Aナビは、中小企業のM&AプロセスのDXを通じて、M&Aプロセスの透明性・公平性を高め、仲介ではない中立の立場からM&Aを支援するプラットフォームとして、全ての企業が低コストでM&Aを行える世界を目指します。
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辻 千恵子
行政書士 / 事業承継士 / キャリアコンサルタント
大学在学中に行政書士試験に合格。卒業後、メーカーにて法務および経営企画に従事し、M&Aやグループ再編などのプロジェクトを数多く経験。その後、IT関連企業に転職し、引き続き企業法務の第一線で活躍中。組織再編の現場で「人の心」の重要性を痛感し、国家資格キャリアコンサルタントを取得。約1年で延べ100名以上のキャリア相談を実施する。さらに事業承継士の資格も取得し、自身の「親の急逝による突然の承継」という原体験を活かし、経営者や後継者の想いと情報の整理、意思決定を一気通貫でサポートする活動を行っている。
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大学卒業後、外資系エージェンシー(オグルヴィ)や国内大手広告代理店(電通)にて、長年にわたりクライアント企業のマーケティング・コミュニケーション支援に従事。また、高島屋グループのファッション通販会社においてマーケティング責任者を務めるなど、代理店と事業会社、双方の視点を持つ。東京と地方の格差や中小企業の課題に問題意識を抱き、事業承継士の資格を取得。2023年12月に合同会社田島智紀事務所を設立し独立。「投資と投資対効果」を見極める本質的なマーケティング思考を武器に、事業承継のバトンタッチ前後における企業の磨き上げや成長戦略の策定など、経営者に寄り添う伴走型コンサルティングを展開している。
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飯島 隼人 Iijima Hayato
株式会社アングルクリエイト 代表取締役
福島県いわき市出身。横浜国立大学卒業後、2014年に株式会社ベクトルへ入社し、子会社の株式会社アンティルに出向。BtoB企業のコミュニケーション戦略立案・実行を強みに多数のクライアント業務に従事しながら営業部署を管掌し、2023年度に同社執行役員に就任。ロケットスターのサーチファンドプログラムに参画し、2025年1月、BtoBウェブメディア「Business Journal」を運営する株式会社アングルクリエイト代表取締役に就任。2026年3月には動画制作事業のロールアップM&Aを実行し、メディア・動画・展示会・PR/AIOの4事業を展開するBtoB特化型コンテンツマーケティング会社として成長を牽引している。
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樋口 能敬
株式会社コンチェルトパートナーズ 代表取締役
野村證券株式会社勤務を経て、外資系投資銀行にて企業の資金調達支援、M&Aアドバイザリー業務等の投資銀行業務を担当。その後みずほ証券にて上場企業のエクイティファイナンス(公募増資、売出等)、IPOのマーケティングからプライシングまでの統括責任者として数多くの案件に携わる。2019年4月に株式会社Orchestra Holdingsへ入社。東京大学経済学部卒。
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日本人初のFFI(Family Firm Institute:米国)ファミリービジネス・アドバイザー上級資格認定証保持者、FFIフェロー。FBAA(一般社団法人日本ファミリービジネスアドバイザー協会)理事。慶応義塾大学経済学部卒。コロンビア大学ビジネススクール経営学修士(MBA)。経済産業省「地域経済におけるファミリービジネスに関する研究会」委員(平成21年度)。キャラクター商品メーカーを経て家業の寝具製造卸会社に勤務。基幹業務システム設計導入、リストラプラン策定実施、新規事業立ち上げを経て4代目社長。その後IT関連の起業に参加し、2003年にWellSpringを設立。ファミリービジネスを対象にコンサルティング・研修・執筆活動を行っている。
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芳賀 保則
税理士法人ハガックス 代表社員(所長)税理士・中小企業診断士
もともと土木工学のエンジニアを約10年経験した後、父の後を継ぐ形で税理士となり、30歳を超えてから税理士資格を取得、35歳ごろに法人化して代表に就任。渋谷で50年続く税理士法人ハガックスを率い、独立や発展を目指す日本の経営者に「もう一つの力」を提供し、強力にサポートすることを掲げている。
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牧野 安与
株式会社クラリスキャピタル 代表取締役
名前をローマ字で書くとMakino Ayo、イニシャルがM&Aを表すことから、M&Aアドバイザーを天職と感じている。2000年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。意匠建築設計事務所やコンサルティング会社を経て、かえでファイナンシャルアドバイザリー株式会社にて約8年間M&Aアドバイザリー業務に携わる。一つ一つのご縁を大事にし、M&Aというお客様の人生の一大イベントを支援することを喜びとしている。
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林 薫
株式会社コンパス・アンド・マップ 代表取締役社長
事業承継士として、自身の強みを活かした「コーチングサービス」や「家族会議の準備と開催」など、事業承継を行いたいと考える経営者・後継者に寄り添ったサービスを展開。これまでの事例から得た学びを多くの人に伝えるため、セミナーなども随時開催している。
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楜澤 悟
ユナイテッドベンチャーズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。東京工業大学工学部卒業。ベイン・アンド・カンパニーを経て1996年ソフトバンク株式会社入社。現スカパー!の立上げに従事したのち、子会社のクラビット株式会社(現 ブロードメディア株式会社)取締役に就任。スカパー!の拡販や日本初の有線役務利用放送「BBTV」の立上げをCOOとして推進し、2002年にIPO。ヤフーBB等のグループ内各種新規事業にも携わる。2007年ユナイテッドベンチャーズ株式会社設立、代表取締役就任(現任)。IT系新興上場企業を対象とした経営支援型投資ファンドの運営や、茨城県にて地方新聞社の事業再生等を行う。2019年11月東京都アドバイザー(デジタルトランスフォーメーションフェロー)に就任。2020年3月株式会社ジャパンタイムズ社外取締役に就任。
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SBIホールディングス(株)に入社後、同社でM&Aプロジェクトに従事し、買収後は統合作業のため買収先のドイツ法人に1年間出向。出向解除後は(株)SBI証券経営企画部にて子会社の企画・立ち上げや業務効率化プロジェクト等に従事し、地方銀行などに向けた新たなアプリ事業の企画推進も行う。その後LINE(株)に転職し、AI事業企画チームでアライアンス担当としてパートナープログラムの立ち上げ・運営やAI導入促進に従事。2020年10月にLINE(株)を退職し、Bish株式会社を創業した。
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安田 修一郎
Icon Capital株式会社 代表者
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吉川 将平
M&A One株式会社 代表取締役社長
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五十嵐 次郎
ファイブ・アンド・ミライアソシエイツ株式会社 代表取締役
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高木 直人
株式会社インフィニティライフ 取締役COO
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宗高 元彦
ワールドビジネスユニット株式会社 代表取締役
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小川 篤志
XM&A and COMPANY CEO
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小野 俊法
マラトンキャピタルパートナーズ株式会社 代表取締役
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森田 修
株式会社たすきコンサルティング 代表取締役
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須田 一
みらいサポートホールディングス 代表取締役CEO
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浅野 泰生
株式会社think shift 代表取締役社長
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大屋 貴史
株式会社サーチファンド・ジャパン 専任サーチャー
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大牧 圭吾
株式会社ニッポン手仕事図鑑 代表取締役社長
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藤島 昌義
株式会社エフステージ 代表取締役 社長
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内山 志功
株式会社Innovation M&A Partners
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内山 統子
一般社団法人日本跡取り娘共育協会 代表理事
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日下部 興靖
株式会社M&A PMI AGENT 代表取締役
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表 一剛
株式会社ビジネスマーケット 代表取締役社長
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